RSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)
RSウイルスは、2歳までにほぼすべての乳幼児が感染するといわれる身近なウイルスですが、乳児が感染すると重症化するリスクがあります。町では令和8年度から、赤ちゃんを感染から守るためのRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)の定期接種を開始しました。
- 母子免疫ワクチンとは
- 対象
※過去の妊娠時に接種したことがある方も対象となります
- 接種費用
- 接種方法
里帰り出産等で、帯広厚生病院、慶愛病院、帯広協会病院以外の医療機関での接種をご希望の場合は、手続きが必要となりますので、事前に保健福祉課健康推進係へご連絡ください。
- 持ち物
・母子健康手帳
・マイナ保険証または資格確認書
- ワクチンの効果と安全性
- もしもの時の救済制度
- RSウイルスワクチンのご案内(厚生労働省)(PDF形式:3MB)
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